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カルマ

ピラティスヨガ用語辞典
行為。業。
未来に善悪の報いをもたらす行為。現在の災いの原因になっている過去の行為。
為すことすべては自分にかえってくる、善いことは善いこととなって、悪いことは悪いこととなってかえってくるという因果応報の考えによるもの。

--ピラティスのポイント--
ピラティスはこころと体の連携プレーです。体を意識で動かすのです。
エクササイズをするときには今やっているすべての部分に集中しましょう。
適当に足を曲げ、適当に動くのではなく、たとえば、呼吸のリズム、頭の位置、足の曲げ方、背中のカーブなど、すべての部分です。
今、何をやっているかを意識することがピラティスでは大切です!

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