Top >  ピラティス・ヨガ用語集 >  マ~ワ行 >  レーチャカ・クンバカ


レーチャカ・クンバカ

ピラティスヨガ用語辞典
ヨガで、息を吐いて、そこで止めることをいいます。

ポラリティ・セラピーとは何?
ポラリティ・セラピーは、ランドルフ・スト-ン博士(1890-1982)によって開発された自然療法です。
西洋医学にアーユールヴェーダなどの東洋医学や自然療法を広く取り入れ、60年にわたって研究・実践を行ってきました。
ポラリティ・セラピーのメイン・コンセプトは「エネルギーのバランスをはかる」ことです。
ポラリティ・セラピーでは、すべての生命はエネルギーの動きを表現しており、このエネルギーは特定のパターンや道筋、場や極を通して流れているととらえています。また、エネルギーは私達が「気」と呼んでいるものであり、生命の源です。エネルギーの流れがブロックされて滞ると体に反映し、痛みや病気として現れます。

<前へ>   |  レーチャカ・クンバカ  |   <次へ>

ピラティス・ヨガ用語集

ピラティス・ヨガの用語集です
ピラティスヨガの用語やポーズについて解説

マ~ワ行

ピラティスやヨガレッスンで使えるピラティスヨガ用語集

関連エントリー