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プラーナヤーマ

ピラティスヨガ用語辞典
『ヨーガスートラ』の八支則4「調息」
呼吸法。呼吸を通して気をコントロールする方法です。
深くゆったりとした呼吸を目標にしています。

ギャーナ・ヨーガ (Jnana yoga)
高度な論理的熟考分析により、真我を悟るヨーガ。クリシュナムルティが有名。20世紀を代表する聖者の一人であるシュリ・ラマナ・マハリシは、このヨーガで大悟したとされているが、一般的に難易度の高いヨーガと云わざるを得ない。だが、巧く実践可能であるならば最も高度なヨーガとなりうるとの意見もある。このヨーガの行者はギャーニ(ジュニャーニ、jnani) 。

マントラ・ヨーガ (Mantra yoga)
マントラ(密教でいう真言)を使うヨーガ。ガヤトリー・マントラ、ハレークリシュナ・マントラ、インヴォケーション・マントラなどが用いられている。

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